日記・コラム・つぶやき

ファーム キッチン 「もろや」

雨になった母の日、地下鉄東西線の荒井駅近くにある「もろや」へ

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新鮮な野菜を使ったランチ。小生は初めてだが・・・。

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パートナーが頼んだランチ。

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小生のランチ。シンプルで美味い。自然のものを自然のままに調理。

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予約席でいっぱい。その後続々と・・・。

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休日の荒井駅。閑散としている。寂しい・・・?

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きっと、リピーターが増えていくだろ。

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故郷には、いいところがある

最近、生まれ故郷に毎週のように帰る。今回は三陸自動車道をから登米に入り、若柳へ

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迫川沿いに咲く桜は散りかけていたが・・・

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栗駒山とのコラボがいい。

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ここは、お盆の時期には花火大会がある。冬には白鳥が飛来する。

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幼少のころから見てきた栗駒山だが、今までにない美を感じることがある。
春夏秋冬の移り変わりに一喜一憂し、花鳥風月に目が行く。

それだけ、年輪を重ねたということか・・・

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贅沢な時間 HOSHIYAMA

休日の夕方、残ってしまった仕事を片付け、ひさしぶりに駅前のアエルへ。丸善で、5冊ほど本を購入。
そして、二階にある「HOSHIYAMA」へ
礼儀正しい女性の方が、席に案内してくれた。
結構、客が多かったので、自分の空間をもてるとはおもわなかった。


モカをお願いした。早速、本を取り出す。


河合隼雄の本に没頭。


うまーい。ちょっと声を出してしまった。さすが、HOSHIYAMA
珈琲を運んでくれた女性が、お客様のお洋服の色に合わせて、カップを選ばせていただきました、とのこと。嬉しい限り。


約、1時間の滞在。いい時間がもてた。カフェブームのようだが、HOSHIYAMA のような空間を大切にしたい。

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イエメン マタリ クラッシック モカ

過日のトークショーで、イエメンの豆がこれから注目を浴びるだろう・・・?というようなお話があったので、早速、「イエメン マタリ クラッシック モカ」を購入してみた。

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ピッキングしがいがある豆だった。

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不揃いの豆たち・・・笑

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ブラジルと比べても,その具合がわかる。色もこんなに異なる。

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左はブラジル、右はイエメン。いつもよりも浅く焙煎してみた。

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二つをブレンドして,珈琲を淹れてみた。モカの酸味も和らぎ、とってもいい味がした。香りもいい。これはなかなかのブレンド。

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焙煎後、散歩に出た。遠見塚古墳の桜。これは4月5日の桜。

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そして、4月7日。つぼみがいまにもはじけそう。

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4月8日(土)、ついに開花。

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そして、今日9日の朝。

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雨の中をちょっと歩いてみた。明日は,小学校の始業式かな・・・?入学式もあるかな・・・?

桜が,子供たちを迎えてくれそうだ。

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種まき 「ひとめぼれ」

4月の3日、4日と種まき。朝の栗駒山は,ちょっとかすんでいるが,実に美しい。

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この風景は,何度見てもいい。単純にいいのだ。

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種をまいた箱のすべてをハウスに入れることができないので、田んぼの一部に苗代を作る。シルバーさんに手伝ってもらう。

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ハウスの中は暑い。ちょっと動くと汗だくになる。ちょうど気温が上がった。

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ひとめぼれは,昨年秋に収穫した種籾を使う。

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作業の合間に土手に登る。白い梅の花が咲いている。この木は,毎年、いい花を見せてくれる。

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足下を見ると、春を感じる。こうやって、毎年春夏秋冬が続く。穏やかな時間を流れる。

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土手から眺める栗駒山は、また、一段と大きく見えるときがある。

約850枚ほどの箱に種をまいて,ハウスに入れる。苗代に入れる分を含めて、1日半の作業である。

種をまいた箱には水もかけるので、結構重くなって、腰にきく。

でも、作業が終わった後に,満足感と充実感と・・・適度な心地よさがある。85歳になる父はまだ現役だが、大分足腰が弱ってきた。

小生が,少しずつやりたいと思っているが・・・まだまだ、経験不足。

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日本の稲作はどうなるのか?

米の消費量は激減・・・。糖質が嫌われる昨今。縄文時代から始まったと言われる稲作は、今後どうなるだろうか・・・?

小さい頃から稲作を見ながら育った小生は、なぜか田んぼに行くとほっとする。母がよく言っていた。まだ歩かないとき、田んぼのあぜ道に寝かせて農作業をしていたと。

彼岸の中日の20日(月)、田おこしに向かった。

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築館ICをおりて、北へ向かうと栗駒山が実に美しく見える。

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実家に寄る前に我が家の田んぼに直行。親父がトラクターに乗っている。

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数年前に動脈瘤の手術をした85歳の親父は、まだまだ現役。でもちょっと体力が落ちてきている。そのためか、数年前から、トラクターやコンバイン、田植機の運転を、小生に任せることが多くなってきた。

小生は、小学生の頃から農機具を操作してたので、どんな機械も動かせる。

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いつ見ても美しい栗駒山。この山を見るとなんとも・・・・。50年以上前の光景が蘇ってくる。

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着替えてトラクターを運転。いまのトラクターは屋根が付いて、ガラスに覆われているから風のある日も助かる。日差しが強いと暑いぐらい。空調もある。しかも、以前と比べると操作は容易で、細かなコントロールもしやすい。

でも、田んぼに応じた微調整は、長年のキャリアがものをいう。親父にはかなわない。生きているいるうちに、親父の知恵や技を学ばなければ・・・。

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耕した後を見ると、仕事の様子がわかる。どこにも美があるものだ。美の中に「質」があるともいえそうだ。

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一息入れる。平成19年に廃線となった栗原電鉄(くり電)のレールはまだ残っている。電車を残してほしかった。これで、岩ヶ崎や若柳によく行った。高校生の足でもあった。

再生したいものだ。

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仙台から昨年末に移植した木々は、しっかりと芽吹いていた。パートナーが大喜び。

稲作の将来は、決して明るいものではないが、秋には約300俵近くの収穫があるので、いずれは、ゆっくりと泥にまみれて生活しようかなと・・・・。

数日前の「北の国から」の放映で、田中邦衛が「残すものは何もないが、伝えるものは伝えた。慎ましく謙虚に生きることが大切だ」というようなことをラストシーンで言っていた。

決して収入は多くはない稲作だが、のんびりとやっていくのもいいと思う。やっぱり農家の長男なんだなーーー。

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プラモデルはなかなかいい

孫がやってきて、おもちゃの電車に興味を持っていた。仕事帰りにプラモデルの電車を買ってみた。

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何十年ぶりだろう・・・?プラモデル。専用の接着剤も買って取りかかる。しかし、一晩でもできそうにない。

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翌日、パートナーと娘は、ヨドバシに行ってプラレールを買ってきたという。トーマスだ。

我が家の愚息も小さい頃、プラレールにものすごく興味を持って遊んでいた。その名残があった。

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孫が東京に戻ってから完成。1000円のプラモデルは、頼りないがしっかりと動く。なかなか面白い。

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レールを敷ける広いところがあれば、毎晩動かしてみたいと思った。しかし、そうもいかない。

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プラモデルを動かして、いつもの焙煎。マンデリン、ブラジル、グアテマラ。3つも続けてやると、ハンドローストなので汗だく。

いい香りが家中に漂う。

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休日のランチは、パートナーのパスタ。この後のコーヒーがいい。

この頃は、外で飲んだり食べたりする機会がめっきり減った。特に、アルコールは激減。だから、夜が長い。読書量は激増。

睡眠の質もよくなった。飲まずに寝ると、翌日の朝は、実に気持ちがいい。

中野孝次編の「清貧の生きかた」を読むと、最後にこうある。1993年のこと。

 電力が足りなくなるから発電所を造るという発想を改めて、今ある電力で成り立つように社会のしくみをこそ変えるべきだと思う。(略)

 肥大化する一方の社会的欲望の波に呑み込まれて、私の主張は無視されて終わった。そしていまは、50基からなる原発がこの狭い列島で稼働する恐ろしい時代を迎えている。

・・・・。24年も前に記されていた。

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何を信じていいのか?医療問題

最近多くの医療問題に関わる本を読んだ。二月初めに、ある内科医との出会いから、特に興味を持った。

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何を信じていいのかわからない部分もある。日本の精神医療では、海外と比べるとかなり遅れていて、すでに使われていない薬を使っていたり、長期間にわたって処方するという問題があるそうだ。医者と薬品メーカーとのあり方が問われそうだ。

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医者自身ががんにかかったとき、抗がん剤を使わないと答えた医師が90%以上に上るとも言われる。これは何を意味するか・・・?

ベンゾ系の薬は、特に離脱症状がひどく、なかなか離れられなくなってしまい、苦労している方が数多くいるという。断薬に努めている方のブログをみるとその様子がよくわかる。

あるデータによると、アフリカなどの地域では、自死する人が少ないという。精神医療における薬をたくさん出す国は多いという。この問題は、今後、いろいろな形で改善修正が加えられることだろう。日本における医療問題の鍵を握るのかもしれない。医師と薬品メーカーとのあり方についても、大きな課題がありそうだ。

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ストーブの遠赤外線を感じながら本を読む。パートナーも興味を持って読む。薬嫌いの小生とパートナーは幸いにして、全く薬を飲んでいない。やっぱり、体に異物を入れるのはよくないということはわかる。

そして、自然のものを、自然のままで味わうことが大切だという結論に達した。緊急事態を除いて、できるだけ、自然治癒を待つのが一番いいように思う。

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落ち着きのある日本家屋が知恵と技を産むのか・・・?

穏やかな土曜日。仙台の北、大和町は吉岡へ。

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以前お城があったという地に建つ古民家を再生。展示会に足を運んでみた。

再生したのは、鳴子にある「古遊工房」。

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中に入ると囲炉裏があった。懐かしい光景。鈎がつるされている。

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太く大きな梁がある。以前の建物の良さを生かしている。

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平屋であるが天井が高く、空間を広くしている。

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ふすまもその他の建具もそのまま使われている。東日本大震災のとき、この建物はびくともしなかったという。100年以上前のものだ。

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床の間には、お雛様があった。ここにも歴史と伝統を感じる。

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中は珪藻土、外は漆喰と板張り。贅沢な作り。落ち着きがある。憧れる。こんな住宅に住む日本人から、数多くの知恵と技が産まれたのだろう。

豊かな心を産み出す住環境。シンプルな生活があった。これから還暦を迎えるに当たって、シンプルな生活を目指したいもんだ。どこまでできるか・・・?

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利府街道沿いにラーメン屋がある。初めてのところ。お店の隣に二台のバイク。松島の帰りに寄ってみた。

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ボリューム満点すぎた。お店のオーナーはBMWのバイク乗り。

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もやしの量がすごい。若者向けのお店かもしれない。

さて、これからどんな家にしていこうか・・・?

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プレミアム フライデーの驚き

政府と経済界が推奨するプレミアム・フライデー初日の今日。

夕方のニュースで、たくさんの報道があった。経済効果が狙いというが・・・?働き方についても考えてほしいとのこと。

ハッピーマンデーも経済効果を狙ったものだった。成人の日も体育の日も、その意味が薄らぎ、歴史的なものが失われてしまった。

効率優先、競争原理、評価・・・と、何でも経済最優先でいいのだろうか?日本の人口がどんどん減少する中、日本人が日本の歴史と伝統を大切にしながら、どのように生きていくかを真剣に考える時期を迎えているのではないだろうか・・・?

先人の知恵と技を振り返り、それらを継承しながら、より人間的な、感性を大切にした生き方を模索していくことが大切なような気がしてならない。

プレミアム・フライデーの今日は、ちょっと時間ができたので本屋まで歩いた。

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建設ラッシュが続く荒井地区。若林郵便局の東側は、大きなお店が建ち並ぶ。

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文庫本第2位は、なんと遠藤周作の「沈黙」。30年ぐらい前の作品か・・・?映画化によって話題をよんでいるのか。

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そして今日は、村上春樹の「騎士団長殺し」の発売日。ビニールがかかっていてちっとも読めない。こんな売り方でいいのか・・・?なんか特別扱い。

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料理本も賑やか。料理は好きなので私もよく買った。「きょうの料理」を。

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久しぶりに高校時代に戻って参考書売り場へ。驚きはなんといっても、解答集の厚さだ。本文と解答の厚さがほぼ同じ。信じられない。それだけ詳しく解答が書かれているのか・・・?これで、本当の力がつくのか・・・?

数学の面白さも味わえない。行間も読めない人間を創り出しているのではと心配になる。

プレミアム・フライデーの驚きである。

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