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2016年5月

Cafe Korpokkur

朝の散歩の鬼首から戻り、一休み。

昼過ぎに再び北へ向かった。タンデムで。

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目的地は、伊豆沼。坂を上り、駐車場へ。

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今年の3月19日にオープンしたという、カフェ、コロポックル。

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デッキには、お年を召した方、中には若者が本を読みながらJazzを聴いていた。

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正面にJBLのスピーカー。柔らかな音に感激。

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東京から移住したという店主は、気持ちよく迎えてくれた。

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珈琲と焼きカレーをお願いした。Jazzが心地よく流れる。パートナーと感激。

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どうぞ自由に見てくださいという店主のお言葉に甘えて・・・。自作のオーディオ。凄いの一言。

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退職前から自作をして準備を整えていたという。

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正面には、マイルス・デイビスとジョン・コルトレーンの写真。レコードプレーヤーで、柔らかな音が流れる。奥の深さを感じる。アナログの何とも言えない世界。でも、別世界の音だ。

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窓から伊豆沼が一望。飛ぶ鳥が見える。これからは蓮のシーズン。冬は渡り鳥の季節。いいロケーション。

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焼きカレー。とっても濃厚で美味い。

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デッキに立つと、伊豆沼をさらに一望。良さが分かる。高台の良さも。

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約1時間余り、ゆっくりと至福の時を刻んだ。また行きたいと直ぐに思った。

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K1600GTLに跨り、パートナーと共に、小生の両親の顔を見に行った。

GTLを見た親父は、「物好きだな」と笑いながら一言。お袋と親父には、出来るだけ会いに行こうと思っている。いずれは一緒にと思っているが・・・。

最近、とみに老いを感じる。

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鬼首へ 県道267号線から

昨年9月の豪雨の後、県道267号線は通行止めになっていた。

土曜の朝は、その道はどうなっているかを見ながら走ってみた。

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先週、GTLのスクリーンは綺麗になおった。モトライブO2のK社長が交換してくれた。有り難い。

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小野田大橋を渡って左手の河川敷の公園で一息。ここで休むのが多い。

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県道267号線。所々土砂崩れで片側が工事中であったが、通れる。

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昨年暮れだったか?秋田に抜ける108号線の花渕山バイパスが開通した。

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適度なコーナーが続く快適路。

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トンネルも快適。流石にナビの電波は届かないようだ。

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鬼首を目指した。緑と水が綺麗だ。

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ホテル鬼首の前で一息入れる。

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ダムの湖面は穏やか。

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吊り橋も綺麗に反射。

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静水。

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帰りに、岩出山の道の駅「あらーだてな」に寄ると、モトライブO2のツーリング仲間に遭遇。これから秋田に向かうという。

GTLでの朝の散歩は約200km。9時には帰宅。

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癒されます

毎朝、薔薇の花を摘む。

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花を飾ることもある。

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このところの暖かさで花はどんどん開く。

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フランソワ・ジュランビル

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アンジェラ

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リバプール

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プリンセス・オブ・ウェールズ

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ピエール・ドウ・ロンサール

さて、花を摘むとするか。

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ラーメン&Cafe

青葉山からの帰りに牛越橋を渡るといつも人が並んでいるお店がある。

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一番星。八幡である。

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店主は、私の顔を見て、おすすめの得らあめんよりは、らあめんの方がいいですよと言ってくれた。店主の言うとおりにしてみたが、せっかくだから得らあめんに変更した。

きっと身体のことを考えてくれたのだろう。

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なかなかダイナミック。チャーシューは柔らかく美味い。スープは思ったよりも重くない。卵の味もいい。グーである。

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気持ちのいい店主とスタッフに「ごちそうさま」を言ってお店を出た。満足である。

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数日後、名取市民球場近くのPzCafeに。初めてのお店。

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一時を過ぎていたので、お店は空いていた。しかし、ランチの一部はもうなかった。

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パートナーが頼んだランチ。

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そして、小生のランチ。

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お店の感じはとってもいい。スコーンだったかな・・・?プレゼントがあった。

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オーストラリア料理がメインか・・・?。

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朝ラーメン 山喜へ

22日の日曜日は、とってもいい天気。気温もぐんぐん上昇。

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朝七時集合で朝ラーメンを目指す。KUMAちゃん、CB1100で登場。昨年11月に購入。綺麗なワインレッド。

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そして、ゼファー1100のtonkyさん登場。いつものtonkyさん。

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釜房ダムを過ぎると、蔵王の山々が正面に見える。とても視界がいい。

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南蔵王の一コマ。朝ラーメンの山喜まで、もう少し。新緑が美しい。そんな中でバイク談義。

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七ヶ宿から新宿峠。飯豊連峰の山々が見える。

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そして、高畠の「山喜」。9時丁度。既に何人かが並んでいる。開店と同時に入る。いつもの山塩チャーシューメン。

何とも言えない「なめらかさ」。ラーメンに美がある。上品な味わい。

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十分に味わった後、13号線を北上し113号線を西進。

飯豊連峰が美しい。

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後方のゼファーとCB1100を写す。

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道の駅、白鷹ヤナ公園。一息つく。

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途中、朝日町の最上川沿いの橋で休憩。周辺を眺望。

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ワインレッドに赤のウエア。kumaさん、似合ってます。

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ゼファー1100のtonkyさん。

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R100RSの小生。

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287号線を北上すると、月山が左手に見える。

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寒河江から山形道に。暑いのでチョコレートソフトが美味い。

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仙台には午後2時前に到着。朝ラーメンの旅、有意義な時間を過ごした。

走行距離は約260kmほど。R100RSの燃費は、約20km。

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鳩山峠を目指すが・・・

21日(土)の早朝、いつものように目が覚める。五時前。

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この日の天気は、昼前には雨が降りそうなので、10時前には戻るつもりでスタート。長町ICから東北道を南下。久しぶりに、鳩山峠を目指すことにした。

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国見SAで福島市街を眺望。

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東の空。

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国見ICで降りて、桑折。旧伊達郡役所、現在では桑折町種徳美術館となっているようだ。

早朝で人通りは少ない。

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雲はあるが、予想以上に天気はよく、吾妻の山々が見える。

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鳩山峠に向かう国道399号線。全面通行止めの看板が目に入る。

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茂庭っ湖と呼ばれる、摺上川ダムまで来てみた。

湖面も穏やか。緑がいい。

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K1600GTLは快調。スクリーンに亀裂が出来たので、この後、モトライブO2で交換の予定。

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国見まで引き返して、46号線へ。小坂峠。

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途中の緑も花も春。

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小坂峠から国見の街を眺望。

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空気もいい。まだ8時前。

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今朝の散歩の相棒は、K1600GTL。昨年5月に中古で購入して丁度一年。6000km程走った。鼓動感はないが、極めてスムースなシルキー6。走り出せば、ヒラヒラと曲がる。

トルクがあって、疲れない。長距離とタンデムにはもってこい。

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小坂峠を走っていると、B-COM 5Xを付けたヘルメットからは、Jazzのバラード「Say it」が流れる。いい音。

先日、ネットで配信されているVer3.1をダウンロードしたら、GTLのオーディとのつながりがよくなった。GTLのメインスイッチをオフにして休んだ後、再びオンにすると、今まではつながらないときが多かったが、今回はしっかりとつながり、ストレスがない。

午前9時過ぎに帰宅。その後、雨がパラパラ。正解だった。

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ハイチ ブルーパイン

今年の冬から春は暖かい。まさに地球温暖化現象か・・・?

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いつもよりも2週間ほど、薔薇の開花が早い。フランソワ・ジュランビルが咲いている。

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こちらも早い。

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シャリンバイの花も咲いた。

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数日前、リュミヌー珈琲で「ハイチブルーパイン」の生豆をゲットした。結構なお値段がした。

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休日の朝、焙煎をした。約200g。

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きつね色になったところで一旦ざるに替えて、皮を飛ばす。

爆ぜる音がなかなか元気がいい豆だった。

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ちょっと浅めのハイローストぐらいで止めた。

豆が十分に冷えてから飲んでみた。まろやかで香りもいい。浅煎りのぶん、やや酸味がある。バランスのいい珈琲である。

珈琲もなかなか奥が深い。豆の産地のよっても大分質が異なる。味も違う。同じブラジルでも、こんなに違うのかと思うことがある。

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いい香り

平日の昼前、焙煎をしたブラジルを持ってリュミヌー珈琲へ。

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いい塩梅に焙煎が出来た。一月に持っていったときには、水分の抜けが今ひとつだった。

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若き店主は、丁寧に豆をひいて入れてくれた。

いい香り、いい味ですねと褒めてくれた。最近の持ち込みの豆では最高ですと・・・。

嬉しい限り。

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そして、店主がおすすめの珈琲をいただいた。これまた、バランスがよく美味な珈琲。

ハイチの生豆も譲ってもらった。焙煎が楽しみである。

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しばらく、珈琲を飲みながら珈琲談義。店主の優しさが伝わってくるひととき。いい時間が流れる。

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石越から沢辺へ

東和から石越方面へ

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蕎麦の杉山


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カフェのippoを後に、西へ。

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右手に見えるのは北上川、その向こうに栗駒。

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途中、石森章太郎の生家がある。

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ここは、石越駅のホーム。久しぶり。

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現在の時刻表。かつては、ここから仙台や一ノ関に行った。

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駅は閑散としていて、以前の面影はない。でも、何となく郷愁を感じる。

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石越から若柳方面へ。田植え、真っ盛り。

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霞んで見える栗駒山。

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我が家の田圃に。1週間ほど前に植えたひとめぼれは、根付いたようだ。

夕方仙台に戻った。やく200km程のツーリング。R100RSのカウル周辺から音が出ていた。

掃除をしながら見ると、アンダーカウルのねじが一つ落ちていた。それを修理して車庫に・・・。

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蛍の里 東和へ

日曜日の朝、町内清掃を終えて、我が家の段ボールや古新聞を片付けて一段落。

R100RSを起こした。三陸自動車道を北上。

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思ったよりも日差しが強く、走っていて気持ちがいい。

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三たて蕎麦、杉山へ。駐車場は満杯。待合い場所には人が・・・。

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受付で名前を書いて、近くを散歩。向かいの公園や河原では、子供の声が。小川に入って遊んでいる。

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待つこと30分。


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落ち着いた佇まい。2000年から始めて16年が経つという。

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ざる蕎麦と天ぷら。とてもいい味。

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野に咲く花が実にいい。

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蕎麦をいただき、先月訪れたCafe ippoへ。途中には、古い水車があった。

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今日は割合空いていた。ippoブレンドをいただく。上品な味。適度な甘みと酸味。

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窓からR100RSが見える。

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2010年から始めたという。

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ippoの前には、6月末頃に蛍が舞うという。帰り際に店主が声を掛けてくれた。ハンドピックをやっている様子があった。私の帽子にはMorsoと記されていたので、それを見て、「薪ストーブをお使いですか?」と・・・。

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ボクサーエンジンが快調のRSで、今度は西へ向かう。どこへ行こうとかとヘルメットの中で悩んでいる。

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Blue Coffee

藤の花を眺めながら457号線を北上。青根温泉を通過。

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新緑が美しい。爽やかな五月。

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Blue Coffee 先月おじゃましたときには、たまたまか・・・?お休みだった。昨年春以来。一年ぶり。

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駐車場は、砂利でちょっと気を遣う。傾いているので、GTLもいつもよりも傾いている。起こすのが大変かも・・・。

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緑が、本当に優しい。

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焙煎がちょっと深めのケニアをお願いした。店主は気さくに話を掛けてくれる。

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サーバーとドリッパーが整然と並んでいる。店内も木がふんだんに使われている。オープンは、一昨年の11月だという。

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ポットの注ぎ口はつぶしてあり、お湯がとっても細く出るように工夫されている。

丁寧に炒れていただいた。適度な苦みと甘さもある。

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冬には、薪ストーブがある。

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縦に長くカットされた窓からは、樹木の幹が見える。その向こうにK1600GTLが佇んでいる。なかなかの光景。

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ゆっくりと珈琲をいただいていると、先に来ていたダンディな方に声を掛けられた。BMWで、水平対向ではないバイクがあるんですね。6気筒ですか。並列なんですね。価格は・・・?重さは300kg以上でしょう。

失礼ですが、そんなに華奢な身体でよく操りますね・・・。

174cm、61kgは、やっぱり華奢に見えるか・・・?

すると、後方から長嶋茂雄に似た人が・・・。見たことがある。そうそう、LYNX☆さんのところであったような気がする。街の「縁」でもあったことがあるようだ。

Binkenさんと声を掛けられ、思わず握手。ダンディな方と一緒だった。

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外に出て、木々や花を楽しみ、バイクに跨る。やっぱり、砂利道でのGTLは重かった。笑

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藤の花満開

ゴールデンウィーク中は、田圃仕事で全くバイクに乗れなかった。今日の午前も、ちょっと野暮用。

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久しぶりにバイクを起こした。

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我が家のデッキを見上げるとなんと、フランソワ・ジュランビルが咲いていた。

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こんなに早くに咲いたのは初めて。

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ピエール・ドウ・ロンサールも咲きそう。

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最近、いろんな人が走っている、コスモスラインへ。

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藤の花が満開である。

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近付くと、この紫がいい。

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山に落ち着きをあたえる色合い。

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午後のちょっとしたツーリング。約100kmほど走った。

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いい具合の焙煎

田植えが終わり、ゴールデンウィークの最終日は、珈琲も切れたので焙煎に熱中。

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この手網焙煎器は優れもの。香りも逃げにくく、温度も上がる。回転させながら焙煎する。

爆ぜる音が聞こえにくいという難点はあるが、むらなく煎ることが出来る。

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まずは、ブラジル。シティーローストで。このブラジルはスペシャルティー珈琲だという。

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続いて、コロンビア。フルシティで。

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今日の最後は、マンデリン。フレンチローストで。 

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時間と爆ぜる音で、大分調整できるようになってきた。今回の出来は、なかなかよかった。

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豆が十分に冷えてから炒れてみる。新鮮な豆は、初めの蒸らしで十分に膨らむ。

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東京のバッハが勧めるドリッパーで炒れる。穴が一つで、じっくりと珈琲がサーバーに落ちてくる。

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至福の一時。単なる自己満足である。

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田植え

今年は子供の日から田植えを始めた。この日は風が強く、田植機に乗っていても風に流された。

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翌6日は天候はいい。田植え日和。風もなく穏やかである。

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この日の朝の栗駒山。再び田圃に映る。

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若柳金成IC付近を見る。朝の光が水面に映る。現在の田圃は、ずいぶん前に耕地整理が進み、一枚が1ha程度。

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稲作で一番大変なのが田植えだと思う。水分を含んだ重い苗箱を運ぶ作業がある。

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しかも、田圃に入り、田植機では植えることの出来なところは手作業になる。

高齢の従事者には辛い。

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この日は気温が上がり、顔が熱ってきた。

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堤防から見る栗駒山もいい。ちょっとばかり多い田圃。手伝ってもらって少しずつやっていこうと・・・。

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水田に映る栗駒山を見ながら

ゴールデンウィークの後半は田植えが待っている。故郷に帰り、まずは代掻き。

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今年は息子がトラクターに挑戦。

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田圃の途中で降りた息子の祖父は心配そうに眺める。

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80歳を過ぎた小生の父は、まだ現役。最近は足腰が弱ってきていると言う。

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いつもは小生がやるのだが、息子に任せてみた。なかなかのもの。

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5月4日の昼過ぎ、秀峰栗駒山が水田に映る。鏡のように。

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天候が回復して、青空が広がる。

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金成耕土は、いにしえからの稲作地帯。

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栗駒山を見ながら田圃仕事したり、通学したりした。栗駒山の光景でその時の天候を予測した。

今では、米の価格が安すぎて、稲作をやめる農家が増えた。大きな農家や担い手の方々に任せるところも増えている。

父はかろうじて、元気にやっているが、そろそろ引退という・・・。この後は、小生が・・・と思うこの頃。

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