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アンデスの染織

先週、芹沢銈介美術工芸館に行ってみた。

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ここは、東北福祉大学内にある。

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春からアンデスの染織が開かれていた。

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館内の天井や壁を眺めてみた。

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落ち着いた佇まいである。

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のどが渇き珈琲を。

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ここも落ち着いた雰囲気である。大学の中にある工芸館とは思えないほど。

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可否館にある作品。

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外は厚い雲に覆われている。蒸し暑い。

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秋には、日本橋でも開かれるようだ。

仙台にこのような場所があるとは思わなかった。一度行ってみる価値はある。堤焼きなども展示されている。この頃、美術作品にも興味がある。作品を通して、歴史や伝統を知ることが出来る。ちょっと賢くなったような錯覚に陥る。

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